Q&A 就職編

就職活動ってどんなことをするの?

一般的には、自己分析の段階で『何をやりたいのか?』『適性は?』などを的確に把握することが大切です。また履歴書の記入方法や自己PR文作成、面接の練習などは基本です。専門技術や知識以外に、一般常識試験や適性検査などへの対策も必要です。

就職指導について教えてください!

下の図をご覧ください。
本校では、就職担当スタッフとクラス担任が学生の就職活動をバックアップしています。就職専門のスタッフがいることで、よりきめ細やかな指導ができますし、東北各地でたくさんの先輩が活躍しているので情報量も豊富です。 先輩方が残してくれた「受験報告書」は、採用試験の傾向をつかむのに役立ちます。

就職指導専門の先生はいますか?

います。本校には就職担当の専任スタッフがおり、就職活動の信頼できるパートナーとして、年間を通し就職をサポートしています。

就職先が決まらなかった時はどうするの?

卒業までに就職先が決まらない場合、学生本人の希望に合わせ、卒業後も就職サポートを行ないます。実際、卒業後に希望の施設・病院等へ就職した学生もいます。就職サポートを活用し、あきらめずに就職活動を継続すれば、自ずと道は開けるものです。

就職率ってどのくらい?

就職についてはこちら

大学への編入は可能ですか?

はい、可能です。大学編入を希望する学生は少数ですが、希望する場合は、担任の先生に相談してください。(1年課程除く)

地元に就職することは可能ですか?

可能ですよ。
東北6県はもちろんのこと、それ以外の県への就職も可能です。年度や地域によって異なりますが、地元へのUターン就職も約半数となっております。皆さんが希望の地域に就職できるよう、就職担当スタッフも学校に来る求人だけではなく求人開拓を行っています。